10月31日(月)、工学部と郡山市は下水道事業での連携協力に関する協定を締結しました。今後、下水道事業での浸水対策や循環型社会の構築、コスト削減などの実現に向けて新技術の研究開発や実用化の加速化を図っていきます。出村克宣工学部長は、「工学部の知的財産を地域のために有効活用してほしい」と話しています。%e4%b8%8b%e6%b0%b4%e9%81%93%e4%ba%8b%e6%a5%ad%e7%b7%a0%e7%b5%90%e5%bc%8f