下宿生活

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安心感とにぎやかさが魅力。この経験は将来に活きるはずです。

土木工学科3年 高橋 侑大さん
栃木県 白鴎大学足利高等学校出身

大学でも硬式野球を続けたいと考え、健康の基本である食生活を重視し下宿生活を選びました。いつも見守られている安心感や、周囲に学科・学年を越えた仲間がいる楽しさは、やはり下宿生活の魅力です。ただ集団生活ですので、下宿内では挨拶を欠かさなかったり、お風呂やトイレ、食堂などの共有設備は清潔に利用するよう常に意識しています。下宿生活を始めてからは、時間を逆算して早め早めの行動を心がけるようにもなりました。めざしているのは、日本の土木の未来を支えるエンジニアの一員になること。社会人として働き始めた時にも、下宿生活の経験がきっと役に立つと感じています。

生活のようす

「みんな自分の孫のように感じています」と目を細める下宿の大家さん。

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大家さんの娘さんが調理するメニューは栄養たっぷりでボリューム満点。

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インターネットも使い放題だからオンライン授業も安心。

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硬式野球部での目標はリーグ2位以上。その先の神宮を目指す。

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今ハマっているのは、お香。リラックス効果もあり!

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DATA BASE

気になる学生生活をCHECK!

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OnePoint 情報

クラブ活動の割合

クラブ活動に参加すれば大学生活もより充実!

工学部全学生のうち、クラブ活動に参加しているのは63%(2019年度実績)。75団体(2021年度実績)の活動はスポーツから文化系までさまざまで、その人気にも大きな偏りはないようです。

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