アパート生活

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自由度が高いからこそ、自己管理を重視。親のありがたみも実感しています。

機械工学科4年 田久保拓実さん
東京都美原高等学校出身

一人暮らしをしてみて、自立した生活スタイルが身につくことや、社会人になる前の訓練など、日々メリットを実感しています。一人暮らしだと食事がルーズになりがちなので、食生活の管理や食事を楽しむことは心がけています。アルバイト先の飲食店で料理を教えてもらえるので、レパートリーが広がりました。自分で家事をやるようになって気づいたのは、親の偉大さ。実家にいた頃は、待っていれば食事が出てきて、畳んだ洗濯物が置かれていましたが、それがどんなに大変なことか身をもって知りました。人として少しずつ成長しながら、勉学にも励み機械工学の幅広い知識を身につけたいです。

生活のようす

20歳の誕生日に父から贈られた日本酒の名品「久保田」。今では空き瓶が宝物に。

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大学まで自転車で約20分。近くには大型のショッピングモールがあり、買い物にも便利。

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外食はせず、自炊を心掛けています。

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数ある料理のレパートリーの中で一番得意なのは唐揚げ

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勉強とアルバイトもしっかり両立させています

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DATA BASE

気になる学生生活をCHECK!

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OnePoint 情報

出身地の割合

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北から南まで全国から集まる工学部生たち

やはり東北と関東出身の学生が多いですが、全国から学生が集まっているのが特徴。同じ出身地の友人や先輩に会えるかも!

家賃はどれくらい?

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リーズナブルな家賃相場で金銭的な負担も軽減

一人暮らし学生の約半数が3万円台の住まいを活用。2万〜4万円台で、約90%を占める結果になりました。首都圏と比べてリーズナブルな家賃相場は、郡山で暮らすメリットの一つ。きれいなアパートだって、安く借りられるんです!