| 卒業後の実務を経て取得できる | 警備管理者 |
| 卒業後受験資格が得られる | 消防設備士(甲種)、自動車整備士(3級)、ガス溶接作業主任者 |
| 卒業後の実務を経て受験資格が得られる | 技術士、一級・二級建設機械施工技士、労働安全(衛生)コンサルタント、管工事施工管理技士、造園施工管理技士、衛生管理者、ボイラー技士(特級) |
| 卒業前(4年次生以上)から受験できる | FE(Fundamentals of Engineering)※米国の「PE」プロフェッショナル・エンジニア資格の1次試験 |
| これ以外の注目すべき資格 | 危険物取扱者(乙種)、技能士、エックス線作業主任者、浄化槽技術管理者、冷凍保安責任者、公害防止管理者、弁理士 |
| 教職課程の所定の単位修得により取得できる | ||||||
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中学校教諭1種免許状 |
高等学校教諭1種免許状 |
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数学 |
理科 |
技術 |
数学 |
理科 |
工業 |
情報 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
△ |
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△:卒業時での免許状取得はカリキュラム上困難と思われます。ただし、学部在学時に各教科の必要科目をある程度修得し、学部卒業後に教職課程科目等履修生制度を利用して不足している必要科目を修得すれば、免許状を取得することは可能です。
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