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卒業後の実務を経て受験資格が得られる |
技術士 |
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卒業により一部試験の免除がある |
技術士補 |
| 卒業前(4年次生以上)から受験できる | FE(Fundamentals of Engineering)※米国の「PE」プロフェッショナル・エンジニア資格の1次試験 |
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これ以外の注目すべき資格 |
情報処理技術者、CG-ARTS協会検定、ビジネスコンピューティング、ORACLE MASTER、CCNA、Sun Java認定試験、Comp TIA、UML技術者認定試験、マイクロソフト認定技術資格、NTTコミュニケーションズインターネット検定、ITコーディネータ |
| 教職課程の所定の単位修得により取得できる | ||||||
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中学校教諭1種免許状 |
高等学校教諭1種免許状 |
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数学 |
理科 |
技術 |
数学 |
理科 |
工業 |
情報 |
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○ |
○ |
△ |
○ |
○ |
△ |
○ |
△:卒業時での免許状取得はカリキュラム上困難と思われます。ただし、学部在学時に各教科の必要科目をある程度修得し、学部卒業後に教職課程科目等履修生制度を利用して不足している必要科目を修得すれば、免許状を取得することは可能です。 |
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